気になっているというか、ついついツッコみたくなるとき

バレンタインデーの機会になると、耳に入ってくる言及があります。それは「自作チョコレート」という言及です。
こういう言及を聞くと各回「そのチョコレートは実に、あなたが作ったものですか!?」と、指摘たくなります。
と、言うのも「ロッ〇やら、明〇やら、モリナ〇やら、大手のチョコレートクリエーターが作ったチョコレートを、あなたが湯煎で溶かして、適当の種別に流し込み、冷蔵庫に入れて、改めて固まるの待っただけ、じゃないんですか!?カカオの種子を植えて、育てて、実を漁し、それをチョコレートにしたんですか!?自作って、そういうことではないんですか!?」と、イジワルな指摘をしてしまいます。
他にも「すみません」という言及です。
誰しもが普通に使っていますが、正確には「すみません」です。
漢字で書くと「済みません」ですが、これって「すまん」と謝っても、でも済まない場合に「謝るだけじゃ、済みません」という場合じゃないのか!?と・・・。
だったら謝る存在のそれぞれが先に使う言及じゃないんじゃなかろうか、と気になってます。
それとその「すまん」を「有難う」の代わりに使う場合もあります。が、「有難う」を使おうよ!とも思います。産後は、抜け毛になります

京都には身近に溢れている。

 今月後半(6月)の30日に京都のいたるポジションの神社では『夏越祓』というものは行われるみたい。一年の初期の穢れや不潔、低いものをひっくるめて、「茅の輪」の底を三たび潜り抜け、健康を清めて、一年の後半の無病息災を祈るアイテム。夏越祓をすると共に、行った出来事の薄い神社で来朱印をゲットしてこよう。そうして「水無月」というケーキに挑戦しよう。
 今年に入ってから本当はもう半年が過ぎているのかとしみじみ。4月から新毎日が始まって、年間はまったくちょっとして、2か月しか進んでいない、そういった感じ。けど、本当は今や半年!知らず知らずのうちに疲弊も不潔も穢れもたまっているのね。
 京都は正におイベントが多い。7月の末には御手洗(みたらし)イベントが下鴨神社で行われる。水中をろうそくを持って歩くらしい。御手洗なのに徒歩を清めているように思うんだけれど。テスト週だから行けるかどうにかわからないな…。夏場、盆地は最後と化するけれど、ここの川の水はめっきり白々しいらしい。リラックスにはもってこいだ!
 リラックスといえば、最近は京都市内の温泉周りにはまっている。船岡温泉の露天風呂は最高だった…!次に行きたいのは金閣寺温泉。
 京都のいいところは昔から残っているものが溢れていて、そうして身近に、気軽に体験できるポジションだと思う。旧暦で昔の習慣を体験するのはなかなかおもしろい。神社と外見寺に行くと、神聖な気持ちになれるのもまた好ましい。足の脱毛と一緒にいたい部位といえばヒザですね

子供達の将来について

我が家には娘が2人います。まだ小学生ですが、将来はどんな仕事につくんだろう、どんな人と結婚するのかな、などと色々考えることがあります。

特に昔は女性は結婚したら退職して家庭に入るのが当たり前でしたが今はそんな時代ではないので、とにかく早いうちにその子の興味のあること、得意なことを見つけてあげて、将来の仕事につなげられるような進路のアドバイスをしないといけないなーと感じています。

結婚できたとしても離婚するかもしれないし、そうしたら結局自分で稼いでいかないといけないから、きちんと収入が得られるような仕事ができるようになって欲しい…と思います。beautiful baby looking out from under blanket

私は幸い主人が働いてくれて、また主人の希望で専業主婦ができていますが、もし結婚していなかったらどんな仕事をしていたかなーと考えるときもあります。

私は子供のころから何になりたい!というのが特にないまま大人になってしまったので、私のようにならないよう、子供達には早いうちからどんな仕事があるかをいろいろと知ってほしいなーと思います。